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左側臼歯部のすれ違い咬合による咬合不安定症例 40歳 非抜歯
開咬を伴う出っ歯 33歳 抜歯
治療前
治療後
開咬を伴う出っ歯 33歳 抜歯の治療内容
前歯が噛んでいないことと歯のガタガタを主訴に来院されました。上下の前歯を挺出(咬む方向に移動させること)によって前歯の咬合を改善しています。 また、前歯を外側へ傾斜させることと歯列の側方拡大を行い、それによって出来たスペースを利用し歯のガタガタを改善しています。抜歯
上顎両側第一小臼歯、下顎両側第一小臼歯 抜歯治療期間
1年11ヶ月下顎前歯の先欠を伴う乱ぐい歯 32歳 非抜歯
治療前
治療後
下顎前歯の先欠を伴う乱ぐい歯 32歳 非抜歯の治療内容
歯のガタガタを気にされて来院しました。 もともとかなりの狭窄歯列のため歯列の側方拡大を行い、歯列の形(アーチフォーム)を改善しています。また、それによって出来たスペースも利用してガタガタを改善しています。抜歯
なし治療期間
2年7ヶ月重度の過蓋咬合と下顎の後退を伴う出っ歯 30歳 非抜歯


















































































