狭窄歯列 一覧ページ
著しい開咬 40歳 抜歯
治療前
治療後
著しい開咬 40歳 抜歯の治療内容
下顎が出ていることを気にされて来院しました。 歯のガタガタもあったため、もともと先天欠如している上顎右側の犬歯の他に上下左右の小臼歯をそれぞれ1本ずつ(計3本)抜歯しています。 抜歯したスペースは、歯のガタガタを改善する他に下顎では前歯を後ろへ引っ張るためのスペースとして利用し、上顎では奥歯を前へ移動させるためのスペースとして利用しました。 このように抜歯スペースを利用して噛み合わせを改善することもできます。抜歯
上顎左側第一小臼歯、下顎両側第一小臼歯 抜歯治療期間
4年狭窄歯列を伴う正中のすきっ歯 23歳 非抜歯
治療前
治療後
狭窄歯列を伴う正中のすきっ歯 23歳 非抜歯の治療内容
歯のガタガタと前歯のすき間を気にされて来院しました。 歯列の側方拡大を行い、それによって出来たスペースを利用して歯のガタガタをなおしています。 比較的軽度な歯のガタガタはこのようにして治療することが出来ます。抜歯
なし治療期間
3年5ヶ月著しい開咬 17歳 非抜歯


















































































