空隙歯列 一覧ページ
上顎側切歯の矮小歯を伴うすきっ歯 10歳 非抜歯
治療前
治療後
上顎側切歯の矮小歯を伴うすきっ歯 10歳 非抜歯の治療内容
歯と歯の空隙を気にされて来院されました。 もともと歯列に空隙が認められるため、そのスペースを閉じるように歯を動かしています。抜歯
なし治療期間
3年6ヶ月下顎骨の左側偏位と突出を伴う受け口 19歳 非抜歯 外科
治療前
治療後
下顎骨の左側偏位と突出を伴う受け口 19歳 非抜歯 外科の治療内容
噛み合わせが反対咬合になっており、下顎が長いことを気にされていました。 通常の矯正治療だけでは噛み合わせが整わないため、外科矯正が必要と診断しました。 このような方には、矯正治療と共に上下の顎の位置を大きく変えるために 顎の骨を動かすオペを併用した外科的矯正治療を行いました。 まず術前矯正治療を行い、オペ後にしっかり噛むような歯並びに治していきます。 ※この時、一時的に噛み合わせが初診時よりも悪化します。 その後オペを行い、顎の位置をバランスの良い位置へ動かした後、 術後矯正にてより緊密な噛み合わせを作っていきます。抜歯
なし治療期間
3年8ヶ月正中偏位および小臼歯の欠如を伴う開咬 12歳 非抜歯
- オトガイ部のしわ 下あごが突出 先天欠如歯 (生まれつき歯が足りない) 切端咬合 口ぼこ(口もとの突出) 口ポカン(口唇閉鎖不全 ) 正中離開 (前歯のすき間) 歯のガタガタ (叢生) 歯の真ん中のずれ 狭窄歯列 空隙歯列 舌癖 非抜歯
治療前
治療後
正中偏位および小臼歯の欠如を伴う開咬 12歳 非抜歯の治療内容
歯と歯の空隙を気にされて来院されました。 もともと上顎の小臼歯が左右で1本ずつ(計2本)先天欠如しており、歯列に空隙が認められるため、そのスペースを閉じるように歯を動かしています。抜歯
なし治療期間
2年3ヶ月すきっ歯を伴う重度出っ歯 43歳 非抜歯


















































































