口ぼこ(口もとの突出) 一覧ページ
すきっ歯を伴う出っ歯 48歳 非抜歯
治療前
治療後
すきっ歯を伴う出っ歯 48歳 非抜歯の治療内容
歯と歯の空隙を気にされて来院されました。 矯正治療経験のある患者様で、すでに抜歯をして矯正治療を行われていました。 後戻りで生じてしまったと考えられる空隙が、もともと歯列に認められたためそのスペースを閉じるように歯を動かしています。抜歯
なし治療期間
4年11ヶ月側切歯の口蓋側転位を伴う乱ぐい歯 23歳 抜歯 外科
治療前
治療後
側切歯の口蓋側転位を伴う乱ぐい歯 23歳 抜歯 外科の治療内容
歯のガタガタを気にされていました。 顎のずれも大きく、通常の矯正治療だけでは噛み合わせが整わないため、外科矯正が必要と診断しました。 このような方には、矯正治療と共に上下の顎の位置を大きく変えるために顎の骨を動かすオペを併用した外科的矯正治療を行いました。 まず術前矯正治療を行い、オペ後にしっかり噛むような歯並びに治していきます。 ※この時、一時的に噛み合わせが初診時よりも悪化します。 その後オペを行い、顎の位置をバランスの良い位置へ動かした後、術後矯正にてより緊密な噛み合わせを作っていきます。抜歯
上顎両側第一小臼歯、下顎両側第一小臼歯 抜歯治療期間
2年9ヶ月乱ぐいを歯を伴う上下顎前突 15歳 抜歯
治療前
治療後
乱ぐいを歯を伴う上下顎前突 15歳 抜歯の治療内容
歯のガタガタを気にされて来院しました。ガタガタを治すために、抜歯をしています。 抜歯部位は歯並びだけでなく、レントゲン写真や気道など総合的に判断して決めていきます。 今回は、上下左右の小臼歯をそれぞれ1本ずつ(計4本)抜歯して治しています。抜歯した空隙を利用して、歯を並べています。抜歯
上顎両側第一小臼歯、下顎両側第一小臼歯 抜歯治療期間
2年狭窄歯列を伴う出っ歯 14歳 非抜歯
- よく噛めない オトガイ部のしわ 下あごの後退(顎なし) 交叉咬合 出っ歯 口ぼこ(口もとの突出) 口ポカン(口唇閉鎖不全 ) 正中離開 (前歯のすき間) 歯のガタガタ (叢生) 歯の真ん中のずれ 狭窄歯列 舌癖 非抜歯


















































































