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乱ぐい歯を伴う開咬 18歳 抜歯 外科
- よく噛めない オトガイ部のしわ ガミースマイル (笑った時に歯ぐきが見える ) 下あごの後退(顎なし) 八重歯 出っ歯 口ぼこ(口もとの突出) 口ポカン(口唇閉鎖不全 ) 外科的矯正治療 抜歯 歯のガタガタ (叢生) 狭窄歯列 舌癖 開咬 顔のゆがみ(顔面非対称 )
治療前
治療後
乱ぐい歯を伴う開咬 18歳 抜歯 外科の治療内容
前歯の噛んでいないことを主訴に来院されました。 骨格的なずれが大きく、通常の矯正治療だけでは噛み合わせが整わないため外科矯正が必要と診断しました。 このような方には、矯正治療と共に上下の顎の位置を大きく変えるために顎の骨を動かすオペを併用した外科的矯正治療が必要になります。 まず術前矯正治療を行い、オペ後にしっかり噛むような歯並びに治していきます。その際、下顎両側の小臼歯を抜歯しています。 その後オペを行い、顎の位置をバランスの良い位置へ動かした後、術後矯正にてより緊密な噛み合わせを作っていきます。抜歯
下顎両側第一小臼歯 抜歯治療期間
2年2ヶ月上顎歯列の狭窄を伴う出っ歯 15歳 抜歯
治療前
治療後
上顎歯列の狭窄を伴う出っ歯 15歳 抜歯の治療内容
口もとが出ていることを気にされて来院されました。 歯のガタガタを改善するために抜歯を行っています。 抜歯部位は歯並びだけでなく、レントゲン写真や気道など総合的に判断して決めていきます。 今回は初診時の噛み合わせを考慮して、上顎のみ左右の小臼歯(計2本)を抜歯して治しています。下顎の歯のガタガタは歯列の側方への拡大をすることで治しています。 口元の突出感がなくなり、横顔の改善が認められました。抜歯
上顎両側第一小臼歯 抜歯治療期間
3年8ヶ月犬歯の萌出スペースがない乱ぐい歯 11歳 非抜歯
治療前
治療後
犬歯の萌出スペースがない乱ぐい歯 11歳 非抜歯の治療内容
犬歯の萌出スペースが足りないことを気にされて来院しました。 歯列の側方への拡大と、奥歯を後方へ移動させることにより出来たスペースを利用して歯のガタガタと噛み合わせを改善していきます。抜歯
なし治療期間
2年5ヶ月下顎の後退を伴う出っ歯 17歳 抜歯 外科


















































































