下あごが突出 一覧ページ
乱ぐいを伴う反対咬合 11歳 非抜歯
治療前
治療後
乱ぐいを伴う反対咬合 11歳 非抜歯の治療内容
下顎が出ていることを気にされて来院されました。 内側へ向かって傾斜していた上顎の歯を外側へ傾斜(唇側傾斜)させて噛み合わせを改善しています。 横顔の改善が認められました。骨のずれが大きくない場合、このように前歯の傾斜を治すことで噛み合わせが改善することができます。抜歯
なし治療期間
4年5ヶ月下顎の右側偏位を伴う開咬 22歳 非抜歯
治療前
治療後
下顎の右側偏位を伴う開咬 22歳 非抜歯の治療内容
前歯が噛んでいないことと歯のガタガタを主訴に来院されました。上下の前歯を挺出(咬む方向に移動させること)によって前歯の咬合を改善しています。 また、前歯を外側へ傾斜させることと歯列の側方拡大を行い、それによって出来たスペースを利用し歯のガタガタを改善しています。 下顎の歯を全体的に左後方移動させて噛み合わせを改善しています。横顔の改善が認められました。抜歯
なし治療期間
6年11ヶ月乱ぐい歯を伴う出っ歯 24歳 抜歯
治療前
治療後
乱ぐい歯を伴う出っ歯 24歳 抜歯の治療内容
口元が出ていることを気にされて来院されました。 上下左右の小臼歯を抜歯(計4本)を抜歯して治しています。 上顎の抜歯スペースは、前歯を後ろへ引っ込めるために利用しています。 口元の突出感がなくなり、横顔の改善が認められました。抜歯
上顎両側第一小臼歯、下顎両側第一小臼歯 抜歯治療期間
3年7ヶ月舌癖を伴う反対咬合 7歳 非抜歯


















































































