過蓋咬合 (深い噛みあわせ) 一覧ページ
上顎前突 11歳 非抜歯
治療前
治療後
上顎前突 11歳 非抜歯の治療内容
口元の突出感と歯のガタガタを気にされて来院しました。 もともと狭窄歯列のため歯列の側方拡大を行い、歯列の形(アーチフォーム)を改善しています。また、それによって出来たスペースも利用してガタガタを改善し上顎前歯を後ろへ引っ込めて治しています。 口元の突出感がなくなり、横顔の改善が認められました。抜歯
なし治療期間
6年2ヶ月過蓋咬合を伴う出っ歯 18歳 非抜歯
治療前
治療後
過蓋咬合を伴う出っ歯 18歳 非抜歯の治療内容
歯のガタガタを気にされて来院しました。 前歯を外側へ傾斜させることで、前方方向へ歯列弓を拡大することができます。 また、歯列の側方拡大を行い、それによって出来たスペースも利用しています。抜歯
なし治療期間
3年1ヶ月上顎左側犬歯の先欠および過蓋咬合を伴う上顎前突 20歳 抜歯 外科
治療前
治療後
上顎左側犬歯の先欠および過蓋咬合を伴う上顎前突 20歳 抜歯 外科の治療内容
口元が出ていることを気にされて来院されました。 もともと上顎左側の犬歯が先天欠如していたことを考慮して、上顎右側の小臼歯および下顎両側小臼歯(計3本)を抜歯して治しています。 上顎の抜歯スペースは、前歯を後ろへ引っ込めるために利用しています。 口元の突出感がなくなり、横顔の改善が認められました。抜歯
上顎右側第一小臼歯、下顎両側第一小臼歯 抜歯治療期間
2年3ヶ月過蓋咬合を伴う上顎前突 14歳 非抜歯


















































































