前歯部反対咬合を伴う乱ぐい歯 10歳 非抜歯 10月 1, 2024 症例集 よく噛めない ガミースマイル (笑った時に歯ぐきが見える ) 下あごが突出 下唇の突出 受け口(反対咬合) 口ポカン(口唇閉鎖不全 ) 歯のガタガタ (叢生) 歯の真ん中のずれ 狭窄歯列 空隙歯列 舌癖 非抜歯 治療前 治療後 前歯部反対咬合を伴う乱ぐい歯 10歳 非抜歯の治療内容 下顎が出ていることを気にされて来院されました。 内側へ向かって傾斜していた上顎の歯を外側へ傾斜(唇側傾斜)させて噛み合わせを改善しています。 横顔の改善が認められました。骨のずれが大きくない場合、このように前歯の傾斜を治すことで噛み合わせが改善することができます。 抜歯 なし 治療期間 2年
乱ぐい歯 11歳 非抜歯 10月 1, 2024 症例集 切端咬合 口ぼこ(口もとの突出) 口ポカン(口唇閉鎖不全 ) 歯のガタガタ (叢生) 歯の真ん中のずれ 狭窄歯列 舌癖 非抜歯 治療前 治療後 乱ぐい歯 11歳 非抜歯の治療内容 口元が出ていることを気にされて来院されました。 歯列の側方拡大を行い、それによって出来たスペースを利用して上顎前歯を後ろへ引っ込めて治しています。口元の突出感がなくなり、横顔の改善が認められました。 抜歯 なし 治療期間 3年4ヶ月
正中偏位を伴う乱ぐい歯 37歳 非抜歯 外科 10月 1, 2024 症例集 切端咬合 外科的矯正治療 歯のガタガタ (叢生) 歯の真ん中のずれ 狭窄歯列 舌癖 非抜歯 治療前 治療後 正中偏位を伴う乱ぐい歯 37歳 非抜歯 外科の治療内容 顎の左右のずれを気にされて来院されました。 骨格的なずれが大きく、通常の矯正治療だけでは噛み合わせが整わないため外科矯正が必要と診断しました。 このような方には、矯正治療と共に上下の顎の位置を大きく変えるために顎の骨を動かすオペを併用した外科的矯正治療が必要になります。 まず術前矯正治療を行い、オペ後にしっかり噛むような歯並びに治していきます。 その後オペを行い、顎の位置をバランスの良い位置へ動かした後、術後矯正にてより緊密な噛み合わせを作っていきます。 抜歯 なし 治療期間 1年7ヶ月
乱ぐい歯を伴う出っ歯 14歳 非抜歯 10月 1, 2024 症例集 出っ歯 口ぼこ(口もとの突出) 口ポカン(口唇閉鎖不全 ) 口唇のゆがみ 歯のガタガタ (叢生) 歯の真ん中のずれ 狭窄歯列 舌癖 過蓋咬合 (深い噛みあわせ) 非抜歯 治療前 治療後 乱ぐい歯を伴う出っ歯 14歳 非抜歯の治療内容 口元が出ていることを気にされて来院されました。 歯列の側方拡大を行い、それによって出来たスペースを利用して上顎前歯を後ろへ引っ込めて治しています。口元の突出感がなくなり、横顔の改善が認められました。 抜歯 なし 治療期間 1年7ヶ月
前歯部に軽度の乱ぐい歯を伴う出っ歯 14歳 非抜歯 10月 1, 2024 症例集 出っ歯 歯のガタガタ (叢生) 歯の真ん中のずれ 狭窄歯列 舌癖 過蓋咬合 (深い噛みあわせ) 非抜歯 治療前 治療後 前歯部に軽度の乱ぐい歯を伴う出っ歯 14歳 非抜歯の治療内容 口元が出ていることを気にされて来院されました。 歯列の側方拡大を行い、それによって出来たスペースを利用して上顎前歯を後ろへ引っ込めて治しています。口元の突出感がなくなり、横顔の改善が認められました。 抜歯 なし 治療期間 2年9ヶ月