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過蓋咬合を伴う出っ歯 13歳 非抜歯

治療前

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治療後

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過蓋咬合を伴う出っ歯 13歳 非抜歯の治療内容

歯のガタガタを気にされて来院されました。 歯列の側方拡大を行い、それによって出来たスペースを利用して歯並びを改善しています。 また、前歯の噛み合わせが深かったため適切な噛み合わせになるように前歯の上下的な位置も改善しています。

抜歯

なし

治療期間

2年3ヶ月
治療費用について
リスクや副作用について

呼吸障害伴う下顎後退症 43歳 非抜歯 外科

治療前

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治療後

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呼吸障害伴う下顎後退症 43歳 非抜歯 外科の治療内容

上顎が出ていることを気にされて来院されました。 下顎の後退による呼吸障害を伴っていたため通常の矯正治療だけでは改善が見込めず、外科矯正が必要と診断しました。 このような方には、矯正治療と共に上下の顎の位置を大きく変えるために顎の骨を動かすオペを併用した外科的矯正治療を行いました。 まず術前矯正治療を行い、オペ後にしっかり噛むような歯並びに治していきます。 その後オペを行い、顎の位置をバランスの良い位置へ動かした後、術後矯正にてより緊密な噛み合わせを作っていきます。口元の突出感がなくなり、横顔の改善が認められました。

抜歯

なし

治療期間

1年5ヶ月
治療費用について
リスクや副作用について

すきっ歯を伴う出っ歯 12歳 非抜歯

治療前

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治療後

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すきっ歯を伴う出っ歯 12歳 非抜歯の治療内容

上顎が出ていることを気にされて来院されました。 もともとある歯と歯の間のスペースを利用し上顎前歯を後ろへ引っ込めて治しています。 口元の突出感がなくなり、横顔の改善が認められました。

抜歯

なし

治療期間

2年2ヶ月
治療費用について
リスクや副作用について

過蓋咬合を伴う乱ぐい歯 11歳 非抜歯

治療前

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治療後

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過蓋咬合を伴う乱ぐい歯 11歳 非抜歯の治療内容

歯のガタガタを気にされて来院しました。 前歯を外側へ傾斜させることで、前方方向へ歯列弓を拡大することができます。 また、歯列の側方拡大を行い、それによって出来たスペースも利用しています。

抜歯

なし

治療期間

2年9ヶ月
治療費用について
リスクや副作用について

受け口第一期治療 7歳 非抜歯

治療前

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治療後

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受け口第一期治療 7歳 非抜歯の治療内容

下顎が出ていることを気にされて来院されました。 このように前歯の噛み合わせが反対になっていて噛み合わせが深い場合、成長期に上顎の前方成長が阻害されてしまい、大人になるにつれて上下の骨格的なズレが大きくなってしまう可能性があります。適切な時期に矯正治療を開始する必要があります。 今回は子供の頃に行う第一期治療として、内側へ向かって傾斜していた上顎の歯を外側へ傾斜(唇側傾斜)させて噛み合わせを改善しています。 骨のずれが大きくない場合や早期に矯正治療を開始出来た場合は、このように前歯の傾斜を治すことで噛み合わせが改善することができます。 今後、永久歯の生え変わりと成長を待って第二期治療に進むかどうかを検討します。

抜歯

なし

治療期間

1年2ヶ月
治療費用について
リスクや副作用について