狭窄歯列 一覧ページ
乱ぐい歯を伴う受け口 36歳 非抜歯 外科
治療前
治療後
乱ぐい歯を伴う受け口 36歳 非抜歯 外科の治療内容
噛み合わせが反対咬合になっており、下顎が長いことを気にされていました。 通常の矯正治療だけでは噛み合わせが整わないため、外科矯正が必要と診断しました。 このような方には、矯正治療と共に上下の顎の位置を大きく変えるために顎の骨を動かすオペを併用した外科的矯正治療を行います。 まず術前矯正治療を行い、オペ後にしっかり噛むような歯並びに治していきます。 ※この時、一時的に噛み合わせが初診時よりも悪化します。 その後オペを行い、顎の位置をバランスの良い位置へ動かした後、術後矯正にてより緊密な噛み合わせを作っていきます。抜歯
なし治療期間
2年8ヶ月著しい犬歯の萌出スぺ-スの不足を伴う乱ぐい歯 12歳 非抜歯
- 下あごの後退(顎なし) 出っ歯 口ぼこ(口もとの突出) 口ポカン(口唇閉鎖不全 ) 口唇のゆがみ 歯のガタガタ (叢生) 歯の真ん中のずれ 永久歯萌出スペース不足 狭窄歯列 舌癖 過蓋咬合 (深い噛みあわせ) 非抜歯
治療前
治療後
著しい犬歯の萌出スぺ-スの不足を伴う乱ぐい歯 12歳 非抜歯の治療内容
歯のガタガタを気にされて来院しました。 前歯を外側へ傾斜させることで、前方方向へ歯列弓を拡大することができます。 また、歯列の側方拡大を行い、それによって出来たスペースも利用しています。抜歯
なし治療期間
3年3ヶ月歯列の狭窄を伴う乱ぐい歯 32歳 非抜歯
治療前
治療後
歯列の狭窄を伴う乱ぐい歯 32歳 非抜歯の治療内容
口元の突出感と歯のガタガタを気にされて来院しました。 もともとかなりの狭窄歯列のため歯列の側方拡大を行い、歯列の形(アーチフォーム)を改善しています。また、それによって出来たスペースも利用してガタガタを改善し上顎前歯を後ろへ引っ込めて治しています。 口元の突出感がなくなり、横顔の改善が認められました。抜歯
なし治療期間
1年10ヶ月正中離開を伴う出っ歯 13歳 抜歯
- オトガイ部のしわ 下唇の突出 出っ歯 口ぼこ(口もとの突出) 口ポカン(口唇閉鎖不全 ) 口唇のゆがみ 抜歯 正中離開 (前歯のすき間) 歯のガタガタ (叢生) 歯の真ん中のずれ 狭窄歯列 空隙歯列 舌癖 過蓋咬合 (深い噛みあわせ)


















































































