狭窄歯列 一覧ページ
口唇の著しい突出を伴う出っ歯 56歳 抜歯 外科
治療前
治療後
口唇の著しい突出を伴う出っ歯 56歳 抜歯 外科の治療内容
上顎が出ていることを気にされて来院されました。 通常の矯正治療だけでは噛み合わせが整わないため、外科矯正が必要と診断しました。 このような方には、矯正治療と共に上下の顎の位置を大きく変えるために顎の骨を動かすオペを併用した外科的矯正治療を行います。 まず術前矯正治療を行い、オペ後にしっかり噛むような歯並びに治していきます。その際、抜歯を行っています。 その後オペを行い、顎の位置をバランスの良い位置へ動かした後、術後矯正にて より緊密な噛み合わせを作っていきます。口元の突出感がなくなり、横顔の改善が認められました。抜歯
上顎両側第一小臼歯、下顎両側第一小臼歯 抜歯治療期間
3年2ヶ月上顎犬歯の欠損を伴う咬合不全 34歳 抜歯
治療前
治療後
上顎犬歯の欠損を伴う咬合不全 34歳 抜歯の治療内容
歯のガタガタを気にされて来院されました。 歯のガタガタを改善するために抜歯を行っています。 抜歯部位は歯並びだけでなく、レントゲン写真や気道など総合的に判断して決めていきます。 もともと上顎左側犬歯が先天欠如していることと、初診時の噛み合わせを考慮して上顎右側小臼歯1本を抜歯して治しています。抜歯
上顎右側第一小臼歯 抜歯治療期間
2年3ヶ月八重歯を伴う出っ歯 19歳 非抜歯
治療前
治療後
八重歯を伴う出っ歯 19歳 非抜歯の治療内容
口元が出ていることを気にされて来院されました。 歯列の側方拡大を行い、それによって出来たスペースを利用して上顎前歯を後ろへ引っ込めて治しています。口元の突出感がなくなり、横顔の改善が認められました。抜歯
なし治療期間
3年下顎前歯の先天的欠如を伴う出っ歯 15歳 抜歯


















































































