口ポカン(口唇閉鎖不全 ) 一覧ページ
下顎の前突を伴う受け口 35歳 非抜歯 外科
治療前
治療後
下顎の前突を伴う受け口 35歳 非抜歯 外科の治療内容
噛み合わせが反対咬合になっており、下顎が長いことを気にされていました。 通常の矯正治療だけでは噛み合わせが整わないため、外科矯正が必要と診断しました。 このような方には、矯正治療と共に上下の顎の位置を大きく変えるために顎の骨を動かすオペを併用した外科的矯正治療を行います。 まず術前矯正治療を行い、オペ後にしっかり噛むような歯並びに治していきます。 ※この時、一時的に噛み合わせが初診時よりも悪化します。 その後オペを行い、顎の位置をバランスの良い位置へ動かした後、術後矯正にてより緊密な噛み合わせを作っていきます。抜歯
なし治療期間
2年6ヶ月犬歯の萌出スペースがない乱ぐい歯 11歳 非抜歯
治療前
治療後
犬歯の萌出スペースがない乱ぐい歯 11歳 非抜歯の治療内容
犬歯の萌出スペースが足りないことを気にされて来院しました。 歯列の側方への拡大と、奥歯を後方へ移動させることにより出来たスペースを利用して歯のガタガタと噛み合わせを改善していきます。抜歯
なし治療期間
2年5ヶ月舌癖を伴う開咬 10歳 非抜歯
治療前
治療後
舌癖を伴う開咬 10歳 非抜歯の治療内容
前歯が噛んでいないことと歯のガタガタを主訴に来院されました。上下の前歯を挺出(咬む方向に移動させること)によって前歯の咬合を改善しています。 また、前歯を外側へ傾斜させることと歯列の側方拡大を行い、それによって出来たスペースを利用し歯のガタガタを改善しています。 加えて、もともと舌を前に出してしまう癖があるため継続的に舌の筋肉を鍛えるトレーニングを行っていただきました。抜歯
なし治療期間
2年3ヶ月八重歯を伴う著しい乱ぐい歯 13歳 抜歯


















































































