口ポカン(口唇閉鎖不全 ) 一覧ページ
側切歯の口蓋側転位を伴う交叉咬合 30歳 非抜歯
治療前
治療後
側切歯の口蓋側転位を伴う交叉咬合 30歳 非抜歯の治療内容
歯のガタガタを気にされて来院しました。 前歯を外側へ傾斜させることで、前方方向へ歯列弓を拡大することができます。 また、歯列の側方拡大を行い、それによって出来たスペースも利用しています。抜歯
なし治療期間
3年11ヶ月著しい乱ぐい歯を伴う出っ歯 16歳 抜歯
治療前
治療後
著しい乱ぐい歯を伴う出っ歯 16歳 抜歯の治療内容
上顎が出ていることを気にされて来院されました。 上下左右の小臼歯を抜歯(計4本)を抜歯して治しています。 上顎の抜歯スペースは、前歯を後ろへ引っ込めるために利用しています。 口元の突出感がなくなり、横顔の改善が認められました。抜歯
上顎両側第一小臼歯、下顎両側第一小臼歯 抜歯治療期間
2年6ヶ月咬合性外傷による下顎前歯部歯肉の退縮を伴う受け口 7歳 非抜歯
治療前
治療後
咬合性外傷による下顎前歯部歯肉の退縮を伴う受け口 7歳 非抜歯の治療内容
前歯が反対に噛んでいることを気にされて来院されました。 このように前歯の噛み合わせが反対になっていて噛み合わせが深い場合、成長期に上顎の前方成長が阻害されてしまい、大人になるにつれて上下の骨格的なズレが大きくなってしまう可能性があります。また、過剰な力が下の前歯にかかることによって歯肉退縮が起こってしまうことがあります。適切な時期に矯正治療を開始する必要があります。 内側へ向かって傾斜していた上顎の歯を外側へ傾斜(唇側傾斜)させて噛み合わせを改善しています。 骨のずれが大きくない場合や早期に矯正治療を開始出来た場合は、このように前歯の傾斜を治すことで噛み合わせが改善することができます。抜歯
なし治療期間
2年6ヶ月すきっ歯と口唇閉鎖不全を伴う著しい出っ歯 10歳 抜歯
- オトガイ部のしわ 下唇の突出 出っ歯 口ぼこ(口もとの突出) 口ポカン(口唇閉鎖不全 ) 抜歯 正中離開 (前歯のすき間) 歯のガタガタ (叢生) 狭窄歯列 空隙歯列 舌癖 過蓋咬合 (深い噛みあわせ)


















































































