口ポカン(口唇閉鎖不全 ) 一覧ページ
口唇の突出を伴う出っ歯 28歳 抜歯 外科
治療前
治療後
口唇の突出を伴う出っ歯 28歳 抜歯 外科の治療内容
口元が出ていることを気にされて来院されました。 通常の矯正治療だけでは噛み合わせが整わないため、外科矯正が必要と診断しました。 このような方には、矯正治療と共に上下の顎の位置を大きく変えるために 顎の骨を動かすオペを併用した外科的矯正治療を行いました。 まず術前矯正治療を行い、オペ後にしっかり噛むような歯並びに治していきます。 その後オペを行い、顎の位置をバランスの良い位置へ動かした後、術後矯正にて より緊密な噛み合せを作っていきます。口元の突出感がなくなり、横顔の改善が認められました。抜歯
上顎両側第一小臼歯、下顎両側第一小臼歯 抜歯治療期間
3年11ヶ月開咬を伴う受け口 20歳 非抜歯
治療前
治療後
開咬を伴う受け口 20歳 非抜歯の治療内容
下顎が出ていることを気にされて来院されました。 歯科矯正用アンカースクリュー(矯正用の小さなインプラント)を用いて、下顎の歯を全体的に後方移動させて噛み合わせを改善しています。 また、上下の前歯を挺出(咬む方向に移動させること)によって前歯の咬合を改善しています。抜歯
なし治療期間
6年口唇の突出を伴う乱ぐい歯 20歳 抜歯
治療前
治療後
口唇の突出を伴う乱ぐい歯 20歳 抜歯の治療内容
歯のガタガタを気にされて来院しました。ガタガタを治すために、抜歯をしています。 抜歯部位は歯並びだけでなく、レントゲン写真や気道など総合的に判断して決めていきます。 今回は、上下左右の小臼歯をそれぞれ1本ずつ(計4本)抜歯して治しています。抜歯した空隙を利用して、歯を並べています。抜歯
上顎両側第一小臼歯、下顎両側第一小臼歯 抜歯治療期間
2年前歯部反対咬合および八重歯を伴う乱ぐい歯 12歳 非抜歯


















































































