切端咬合 一覧ページ
前歯部反対咬合を伴う乱ぐい歯 21歳 非抜歯
治療前
治療後
前歯部反対咬合を伴う乱ぐい歯 21歳 非抜歯の治療内容
下顎が出ていることを気にされて来院されました。 内側へ向かって傾斜していた上顎の歯を外側へ傾斜(唇側傾斜)させて噛み合わせを改善しています。 横顔の改善が認められました。骨のずれが大きくない場合、このように前歯の傾斜を治すことで噛み合わせが改善することができます。抜歯
なし治療期間
2年8ヶ月下顎の著しい突出を伴う受け口 28歳 非抜歯
八重歯と前歯部反対対咬を伴う乱ぐい歯 27歳 抜歯


















































































